寄贈及び貢献
我々の足跡ともいえる寄贈の一部を紹介します
亀山市立図書館へ紙芝居&児童書贈呈
2023年1月26日
新しくなった亀山市立図書館記念式典に合わせて紙芝居&児童書を贈呈し、感謝状を頂いた。
AI通訳機、マスク15,000枚寄贈
2021年7月30日
市内の小中学校にはたくさんの外国人は通っている。通訳の人を介してのコミュニケーションよりも直接のコミュニケーションができるように亀山市教育委員会にAI通訳機を寄贈した。
同時にマスクも15,000枚寄贈した。
ホワイトボード用マジック贈呈
2021年2月15日
29回続いてきた特別支援学級の生徒をお迎えしての『心のふれあい餅つき大会』が
本年度は、新型コロナウイルスの影響により中止。
その代わりとはならないが、市内小学校の特別支援学級にホワイトボードに思い切り絵をかいてもらおうとの思いから、ホワイトボードマーカーを送った。
チューリップの球根寄贈
2020年11月26日
亀山市教育委員会へチューリップ球根560球を寄贈。希望する小中学校に配布していただき、春の開花に合わせて球根を植えていただいた。
マスク・消毒液の寄付
2020年5月21日
コロナウィルスの拡大に伴いマスク不足にも拘わらず、小中学校再会に向けての感染拡大防止に少しでも役にたてるよう亀山市教育委員会に寄贈した。
里山公園の四阿及び藤棚
2015年9月、2020年9月
里山公園「みちくさ」はビオトープという言葉のとおり、野生動物が優しい自然環境の中で生息している貴重な場所であり、多くの亀山市民が集うことのできる環境にやさしい空間となっている。
長時間過ごすには日陰の休憩場所の必要性を感じ、創立40周年には四阿、創立50周年には藤棚を設置。創立55周年には四阿修理を行った。
亀山1000本桜
2017年2月23日
亀山市まちづくりの一環として花いっぱい運動を展開し、100本の桜の苗木を10年継続事業で1000本の桜の木の植樹を行った。20年以上たった今も約700本以上が生存し、毎年満開の花を咲かせている。
2001年には(財)日本さくらの会より、表彰され2016年度には亀山千本桜に対する思いを看板にしるし、市内6か所に設置した。
関宿 礎石
2011年10月20日
創立45周年記念事業の1つである関三山(観音山・筆捨山・羽黒山)記念碑の除幕式を行った。石盤の書は岡田集平(左)氏にお願いした。
亀山市旗・国旗掲揚台寄贈
2010年10月5日
創立45周年を記念して、亀山市文化会館へ亀山市旗・国旗掲揚台・備品を寄贈した。
江ケ室、時計台
1995年10月22日
江ケ室交番より北の信号交差点近くに創立30周年を記念して時計塔を設置した。亀山に伝説として残るヤマトタケルとオトタチバナヒメをシンボル化したものであり、その斬新なデザインは大変目に付くものである。
2019年5月に老朽化に伴い、ペンキ塗り替え、時計買い替え、ソーラーの設置、溶接など会員のドネーションによる補修工事をした。